プレスリリース(研究成果)

医学部より記者クラブへ情報提供をした研究成果のプレスリリースは以下のとおりです。
タイトルをクリックしていただくと、資料がご覧になれます。

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リリース日 タイトル
令和3年9月16日(木) パレオゲノミクスで解明された日本人の三重構造について
※ 金沢大学との共同プレスリリース
令和3年7月27日(火) ヒト化マウスを用いたヒト吸収予測に成功~医薬品の創薬・開発研究への応用に期待~
令和3年2月26日(金)

ラット体内でマウス多能性幹細胞から精子を作ることに成功
※ 自然科学研究機構 生理学研究所との共同プレスリリース

令和3年1月15日(金) 染色体レベルでのヒトiPS細胞のエンジニアリングに成功
~遺伝子細胞治療、疾病モデル細胞の作製、創薬研究等への応用へ期待~

令和3年1月15日(金)

ウイルスでがん退治
~強力な抗がん効果を発揮する次世代がん治療用ワクシニアウイルスの開発に成功~

令和2年10月1日(木)

性格による層別化がうつ病血液バイオマーカーの識別性能を向上させることを発見
〜ヒトとマウスのクロスバリデーション研究〜

令和2年7月10日(金)

ダウン症候群の原因遺伝子解明や治療薬開発へ前進~独自のダウン症候群モデルマウスの作製に成功~

令和2年6月18日(木)

繰り返す炎症性皮膚疾患の新しい治療法の開発へ~皮膚炎の免疫記憶細胞を同定~

令和2年5月11日(月)

加齢黄斑変性の発症のしくみを世界に先駆けて解明~新たな治療方法の開発に期待~

令和2年1月22日(水)

医学系研究科 香月准教授が「日本医療研究開発機構理事長賞」を受賞~総理大臣官邸にて表彰式~

令和元年10月17日(木)

腸管出血性大腸菌O157感染によって引き起こされる致死性脳症はミューズ細胞の静脈投与によって救済しうる

令和元年5月10日(金)

肝疾患治療用細胞シート移植により肝硬変の治療に成功

平成31年4月24日(水)

イモリの再生能力の謎に迫る遺伝子カタログの作成
―新規の器官再生研究モデル生物イベリアトゲイモリ―

平成31年2月18日(月)

血管新生に必要な新たな分子メカニズムが“世界で初めて”明らかに
―新規の血管新生阻害剤の開発に期待―

平成31年2月5日(火)

ヒト薬物代謝予測のためのヒト型UGT2, CYP3A染色体導入ラットの作製に成功
 ―安全性予測の向上、医薬品開発のスピードアップと成功確率向上に期待―

平成31年2月1日(金)

5000年前の初期稲作農耕民は結核症を患っていた
―東アジア最古の結核症を長江デルタ地域の新石器時代人骨にて発見―

平成29年11月7日(火)

塩基を変換したヒト化薬物代謝マウスの作製に成功
―個別化医療のための新薬開発への応用に期待―

平29年3月2日(金)

がん細胞の肝転移を決定するタンパク質の同定に成功
~肝転移の治療・予防法の開発へ向けて~